拝啓、空の下より

Category : パソコン

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メインPCリニューアル作業

メインPCの起動に時間がかかるようになってきた。

いろいろ考えて、リニューアル作業を一気に行うことにした。

 

1) メインPCのSSD化、WIN10クリーンインストール

2) ノートPCのSSD化

3) NAS導入

 

1)メインPCリニューアル計画

手持ちのHDDは、

A) システム2TB

B) バックアップファイルの2TB

C) データ用の3TB

D) バックアップ用の外付け3TB。

E) その他沢山(笑

 

計画は、

A) システムディスクをSSD移行。

B) フォーマットして、データ・プログラム用に。

C) 未定

D) 温存

E) SynolgyのNASに5TBのHDDをRAID1で組み、データのメイン保管庫とする。

 

結果、ケース内の配線処理に苦戦しながら、SSDをシャドウベイに組み込む。

段ボールの中で腐っていた、余りの2.5インチ→3.5インチ変換アダプタが役に立った。

マザボには、SATAポートが6つしかない。

SSD、データHDD、光学ドライブ、メディアリーダー、HDDリムーバブルケース×2で一杯に。

 

WIN10 64bit ProをAMAZONで入手。

メディアは独特の形状のUSメモリBだった。

BIOSでUSBをブートドライブに。

SANDISKの240GBのSSDをシステムディスクに設定し、いざ起動。

インストール開始が14時、EDGEでネット接続が14時20分。インストールだけ見ると恐ろしく速い。

USBインストールの威力を実感。

 

体感速度、3倍程度。

起動も速いし、各アプリの展開速度も劇的に向上。

しかし、会社のWIN8も使い難いが、このWIN10もなかなか。

 

 

2)ノートPC SSD化

HP TX-2、旧式ノート。

デュアルコア、HDDはSATA250GB、RAM 4GB。

動作がかなり遅く、起動にも時間がかかるようになっていたので、

買い替えも視野に入れていたが。

SSDの7500円程度で速くなるならと、SSD換装を決断。

 

システムディスクがノートPC内のアクティブ状態で、

USBでSSDを接続しながらクローンしたところ、

最終的に失敗。

 

メインPCのめどが立ったのち、メインPCでHDDとSSDをUSBで繋ぎ、

SSDに100MBの「システムで予約した・・・」パーテを作成してクローン実施。

3時間くらいで成功。

ノートPC内に入れて起動。

 

見事、起動成功。

ノートンやAcrobatReaderのシリアルもそのまま継承。

 

体感速度は、2倍くらい。

これで、ノートPCの買い替えをしなくて済む。

 

3)NAS導入

データ用に、内蔵3TB、外付け3TB、持ち運び1TBのHDDを保持してきたが、

バックアップ時の手間と、RAID1を組もうと思い、散財。

 

Synologyの型落ち品、DS215Jと、HDDを2基。

HDDは、WDのサーバ用4TBと、東芝のデスクトップ用5TBの2択でかなり迷った。

知人にも教えを請い、費用と耐久性を考えに考えた。

不具合発生時のためのRAID1だと考え、

東芝の5TBを2基。

総費用60000円弱で、構築完了。

 

とりあえず、RAID構築のためにセッティング。

数日かかると思うが、虎の子のデータを徐々に移し、外出先からのアクセスも含め、

家庭内LAN&DLNAを構築していきたいと思う。

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プリンタ買い替え

遂に、きてしまった。

プリンタが寿命を迎えた。

年賀状を刷ろうとしたら、色合いがおかしい。

ノズルチェックパターンを調べたら、黄色が出ていない。

ガーン、である。

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WIN7タブレットを手に入れた。

ネットサイトの情報で、格安WIN7タブレットを見つけた。

未使用品、ATOMプロセッサと2GB RAM、SSDは32GB。

WIN7は軽くて必要十分であるし、WIN10への無料UPDATEも告知されているので、

タブレットのメーカーがオンキョーということだけひっかっかたが、

知人に問い合わせた末、思い切って手に入れた。

 

旧型PC改良作業

実家のデスクトップPCは、10年ほど前の今となっては旧式のスリム型。

Windows VISTA HomePremium、OFFICE2007、メモリは1GBだ。

起動に時間がかかり、常時HDDがアクセスし続け、スムースに動かない。

作動速度改善のため、試行錯誤を繰り返してきたが、限界に達していた。

 

結局、NORTON。

メインPCのセキュリティの有効期限が迫ってきた。

20150502_n_005

 

無線LANルータ ASUS RT-AC68Uを購入した。

備忘録と回想録。

 

実家のネット環境。

NTT 光フレッツ+BUFFALO WZR-HP-G302Hを3年ほど前に構築。

wzr-hp-g302h_m1

 

 

 

 

 

使用機器はLENOVOノートと、GalaxyNOTEⅡ、Galaxy TAB。

全てWiFi接続、Galaxy TAB以外は802.11nの5GHz対応機器だが、

ルータ自体が802.11b/g/nの2.4GHzのみ対応で、

回線速度200Mbpsの光回線を生かし切れない状況だった。

Windows XPとOffice 2003の更新

サポートが切れることとなったWindows XP。

スマホと違いPCは無頓着で来たので、

旧デスクトップPCはWindows 2000で長らく使い、その後放置状態だったが、

昨年自作して更新、Windows 7 Professional 64bitを入れている。

モバイルPCのHP TX-2はWindows 7 ulitimate 32bitだったが、デスクトップPC更新と同時に、Windows 7 Professional 64bitを入れた。

デスクトップ自作時にHDDを引っこ抜いて仕舞いこんであるPENⅣノートがWindows XP Homeeditionだが、使わないので無心配だろう。

両実家は、Windows 7 HomePremiumとOffice2003。

Windows VistaとOffice2007を使用している。

セキュリティ面で不安が残ったので、Office2003だけでも2013に更新すべく検討したが、

価格面で手が出ない。

リサーチすると、Office 2010 PlusのOEMがオークションにて大量に販売されていたので入手。

競っても結局5000円前後になるので、

即決5000円で入手。

 

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職場では使い慣れていたが、いざ2003から2010になると、UIががらっと変わって、

戸惑うことが多い。

糞Microsoftのソフトごときに5000円は痛い出費だが、

日頃から何もかも金をかけずに生きているので、たまには仕方ない。

 

その後、もうひとつ競ってそれでも5000円弱で入手。

着荷までしばらく時間がかかり、中国本土から送ってもらっているのだなと予想はついたが、今度は微妙にロゴが違う。

 

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問題は、OSの再インストール時に正常に動くかだ。

パソコンを自作する

休日。

TSUKUMOやAMAZON他からパソコンのパーツが続々届いて、

いよいよ休日の朝8時、組み立て開始。

 

まず、旧デスクトップPCを撤去。

Win98SE PentiumⅢ 500MHzで始まったPCライフだった。

最初はテレホーダイでダイアルアップで繋いでいたものだった。

その後、ADSLは主流となり、そして光回線の普及。

 

発売当初飛びついた、CD-RWドライブ。

当時、TSUTAYAでCDを借りては焼き、

エクスに積んで聴いたものだった。

CDをリッピングして、自分で光学メディアを作れるという、

今では当たり前の行為に感動したものだった。

USBで拡張できるという、PCの将来性にも感動した記憶がある。

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最終的に知人のアドバイスも頂き、限られた予算の中で最高スペックを目指したパーツ。

ケース:ENERMAX Ostrog

CPU: CORE I5 3.4GHz

マザーボード: ASUS H87 PRO

電源:Anset ATX 750W PLATINUM

ドライブ:Pioneer Blueray BDXL

HDD:WD 3TB

メモリ:CFD 16GB

モニタ:ASUS IPS 23インチ。

総費用10万円程度に収まった。

 

20130716_005

 

 

ケースは様々なリサーチをして迷った。

当初、旧デスクトップと同様のスリム型ケースにしようと思ったが、

冷却性能と、マザーボードに制約ができるので、デスクの中断に収めるのは断念。

足元に置くとして、デスクの棚に干渉しないことと、

・冷却性能

・安い

・拡張性

以上を考慮。

結果、Ostrog Red ECA3252-BRを選択。

このENERMAXのケースは、6面にメッシュパネルがあり、ファンを多数設置できる。

また、前面パネルの拡張ベイも5インチ×4、3.5インチ×1と多い。

さらにシャドウベイも5箇所あるので、

将来的にドライブやアクセサリーを増やす際有利と判断。

 

底面のメッシュパネル。

ファンを吸い込む向きに設置する。

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CPUは、CORE i7の最高峰モデルも考えたが、

個人使用ではオーバースペックなのと、熱問題を考慮。

発売されたばかりの最新型Haswellを優先。

Intel Core i5 4670 3.40Ghz。

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マザーボードを選ぶ際は、ケースと電源の規格を合わせる必要がある。

注文時はいまいち意味がわからなかったが、

組み立て時に理解した。

ケースに合わせた大きさになっている。

背面のI/Oポートに各端子類が来るように位置が決められている。

ケースの背面上部に4つのネジで固定すれば完了。

そして、電源をケース下部に組み込み、給電ケーブルを各所に張り巡らせる。

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電源は、かなり余裕を持たせて750W Platinumに。

発熱性のランクで最も効率のよいものを選んだ。

正直、こんなに高価だとは思わなかったが。

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ディスクドライブは、ブルーレイのBDXL対応のものを。

日進月歩の最たる世界、倍速性能が見劣りし始めたら買い替えりゃいいやと、

最高ランクのモデルを避け、売れ筋のPioneer BDR-208JBKを。

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HDDは、2TBも検討したが、値段に大差がなかったのでWestern Digitalの3TBモデルを。

タイの洪水以降SEAGATEやWesternDigital製品が値上がりしていたが、

このところ落ち着いている。

しかしながら、OSが2TBまでしか認識せず、2014年3月現在、

約1TBが使われないまま放置されている。

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メモリは、16GBまで増やした。

予算的に32GBでもいいかとも思ったが、知人の不要論で節約に。

 

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組み立て開始。

ネットの記事を参考に、まずマザーボードと電源から組むことにした。

てか、それから組まないと他が繋げない。

ノートPCもすでに動かない状態なので、

タブレットを置いてオンラインマニュアルを参照しながら作業を進めていく。

 

マザーボードの説明書はわかり易かったが、

ケースの説明書は必要最低限の記載のみ、結局、何から組めばいいのかいまいちわからん状態。

 

考えると必要な工具はプラスドライバのみ。

強いて言えば、結束バンド通称タイラップか。

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まず、ケースにマザーボードをはめ、電源もはめる。

電源は、750Wと大容量にしたのもあるが、

箱のなかの半分はハーネスが占めていた。

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すると、背面にコネクタパネルが出てくる仕組みだ。

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続いてCPUを取り付ける。

まず、マザーボードのCPUソケットを開ける。

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CPUをソケットにはめ込む。

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CPUファンには予め、グリスが塗られていたのでそのまま上に載せる。

熱伝導で、熱をファン方向に吸い取る仕組みだ。

ファンのコネクタをマザーボードに固定する。

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CPUファンの電源ケーブルをマザーボードの所定の位置へ。

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ケースファンを取り付ける。

こいつだけは、通販で間に合わず、近くのPC専門店で購入してきた。

全て、4ピンPWMファンにしてBIOSで制御する。

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背面排気、電源とCPU、前面吸気、側面吸気×2、上面排気の

計7つのファンをBIOSが制御する。

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最後に、HDDとディスクドライブ。

マザーボードにSATAケーブルで接続。

5インチベイに固定。

ケースによって固定方法は異なるが、

慣れれば一つ3分もかからない。

n

 

SATAケーブル。

それぞれHDDやBRドライブに付属しているが、

予備があるに越したことはない。

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最後に、ケーブル類をタイラップでまとめて、

ケースを閉めれば本体、完成。

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旧PC、デスクに設置し、ネットワーク関連のモデムを配置し直す。

複雑怪奇、ケーブルを一から引き直す。

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全て、カテゴリー6のショートケーブルを購入した。

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キーボードは、手持ちのワイヤレスを流用したが、

調子がイマイチで、後日Logicoolの廉価版K270を。

1500円弱、こんなに安くていいの?という感じ。

しかも、テンキーと防水仕様。

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マウスは、MX1000と併用するつもりで、

iBuffaloの青色レーザーワイヤレスを。

サイドボタンは必須。

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PCデスク下の電源やLANケーブルを総整理して、いよいよモニターと接続。

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そして電源起動。

 

 

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無事、マザーボードが起動し、BIOS画面が表示された。

ここまでくれば、過去何度も作業した、

ノートPC購入時や、HDD換装時にOSインストールをした同じ段階まで辿り着いている。

ブートデバイスをBRドライブに指定し、保存、EXIT。

いよいよOSのDVDを挿入して再起動。

 

そして、Windows 7 Professional 64bitのインストール。

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昼食、ケースファンの買い出しや、PCデスク周辺の清掃と配線整理も含めて、

OSインストール完了まで約7時間。

そのうち、組み立てに要した時間は、正味3時間弱だろう。

組み立ても、ケース内の配線整理が時間を食った。

 

その後、約8ヶ月。

快適、快調。

例えば、このBLOGを編集する際は、Windows Live Writerをはじめとして、

WindowsLiveMail、Google Chrome、Photoshop5.0、VIX、PCastTV等を起動して、

常時5~6ウインドウが開いている状態。

そこからさらに、Wordや、JaneStyleを追加起動しても瞬時に作業可能となる。

CPUの絶対性能もさることながら、SATA HDDのキャッシュの大きさと、

やはり16GBのRAMが効いている感じだ。

 

ひと夏経過したが、ファンの騒音もあまり気にならないレベル。

Windows 7 Professional 64bitと、マザーボード、CPUの相性が絶妙だといえる。

将来的には、HDDのRaid構築、フルセグチューナーと、SSDブートを狙いたい。

しかしながら、あまりにも快適すぎて、グレードアップする必要がないくらい、

不満がないのだが。

 

一応、これだけあればパソコンが出来るというリンクだ。

自作PC見積もり

4月下旬、メインノートPCが熱で電源OUT。

不本意ながら、10インチタブレットと、モバイルノートPCをメインに。

メインデスクトップは、PENⅢでもはやデータコピーホスト用として、余生を送っている。

遂に重い腰を上げ、デスクトップを自作し、一気にスペックを上げることを決意。

 

そもそも、PC遍歴は以下のとおり。

1) NEC製のデスクトップ(現役)30万円成、WIN98SE→WINXP+HDD換装。

2) 知人から譲り受けた、ノートPC。CPUが300MHz。

3) 知人から譲り受けた、ノートPC、富士通ノート。

4) 知人プロデュース、台湾CLEVOノートPC。

現在の台湾全盛を占うような、BTOノート、PENⅣ、

3GHzというデスクトップ並みの大画面ノート。

熱問題以外は不満がなかった。

5) HP 、TX2。 デュアルコア、ディスプレイが回転式。

タッチパネルという、WIN8を先取りするようなモバイル12インチPC.

6) 実家ノートPC、HP の14インチ、CELERON。

画面は精細だが、メモリ不足により、次第にお蔵入り。

7) 実家デスクトップ、NEC製WIN VISTA。

スリープ運用で、HDDが故障。コジマの悪劣延長保証で、免責5万円で修理。

8) 実家ノート、LENOVO THINK PAD、CORE I7の爆速PC。

こいつだけは不満なし。

 

素人だが、OSの入れ替えや、デスクトップのメモリやHDD差し替えを繰り返す度、

自作PCへの憧れが次第に強くなった。

経験者から見れば、簡単なことなのだろうが、BTOの格安PCが主流な今、

パーツから自作することは趣味以外にメリットがないように思えた。

 

転機は、4)の故障だ。

電源の故障だったが、過去2回程HDDを換装、

OSも度々入れ替え、メモリも増設。

これ以上、やれることがなくなりつつあった。

 

BTOショップのPCを見ていると、帯に短しタスキに長し。

欲しいスペックのPCががなかなか作れなかった。

そして、実家の8)のノートのCORE I7の性能の高さ。

また、職場で一時期動画編集に使った、CORE I5のVAIOの処理能力の高さに憧れ、

クアッドコア+大容量メモリは外せないと思った。

 

さんざん熱問題で苦労していたので、デスクトップの自作だ。

欲しいスペックのPCを自分で作ることに決めた。

BTOショップのお勧めを添削し、知人に再添削を依頼し、

結果、以下のスペックに。

 

CPU: CORE I5 3.4GHz。

マザーボード: ASUS H87 PRO

電源:ATX 750W PLATINUM

ドライブ:Pioneer Blueray BDXL

HDD:WD 3TB

メモリ:CFD 16GB

モニタ:ASUS IPS 23インチ。

 

CPUは、I7も検討したが、最新型Haswellを優先。

MBは、コネクタ数や拡張性と、信頼性からASUSを選択。

HDDは、信頼性からSSDを却下、大容量のSATA 3.5インチを。

モニタは各メーカで迷ったが、知人のアドバイスから、23インチのASUS IPSを選択。

トータル11万円ほど。

以下、追加で地デジチューナや冷却FAN等の追加を含めて、15万ほどになりそう。

 

BTOで発注すると、OS込で20万円近くになるようだ。

もちろん、このスペックをNECや富士通の既成品で組むと・・・組めない。

そもそも3TBHDDと、16GB RAMなどという組み合わせが存在しない。

もし、既成品に自ら必要パーツを調達、組んだら25万円は下らないだろう。

 

キーボードは、いつのまにか消えていたLogicoolのMX5500が理想だが、

手持ちのELECOMワイヤレスとLogicoolワイヤレスで当面。

OSは、WIN7 64bit。

プリンタは、インクコストから化石的機種のCanon Pixus 950Iを

USBデバイスサーバで接続。

スキャナは、PFD SCAN SNAPと、EPSON のフラットベッド。

ノートやタブレットでは当たり前だった、PCカメラも手に入れねば。

セキュリティは、NORTONの中国版。

3PC、2年で1500円。

今回、新規インストールなので日本語アクチビティが成功するかどうか。

 

壊れたら変えればいいや、熱くなったFANを増やせばいいやと、

EASYパソコンライフ、遅ればせながら始まる。

ノートパソコン故障

7年使っているCLEVOのノートPCが突然落ちた。
数日前にも嫁が使っていて、同じ症状になったらしいので、いよいよか。
原因はHDDか内蔵充電池の劣化、ACアダプタの故障が推測された。
古いノートPCなので、CPUがPentium4で、とにかく電気食い。
熱も半端じゃなかった。

AMAZONでACアダプタの代替品を見つけて注文する一方、
この機会にノートPCを卒業して、デスクトップに一本化することにした。

もう1台10インチのHP TX2も持っているが、
CPUがデュアルで並列処理が劇遅。
小画面では画像処理作業に難あり。

この2年でタブレットを使うことが多くなった。
7インチが2台に5.5インチのnoteも2台。
10インチにはbluetoothでマウスとキーボードを繋ぎ、PC代わりに。
2つのBTデバイスの接続には一手間かかったが、Bluekeyboard JPで実現した。

これほどタブレットを持つつもりはなかったが、
プラスXi割のタブレット価格を維持するためでもある。
チャンスがあれば、クアッドコアのdtabも手にいれようと思っている。

PCだが、大画面と解像度にこだわって選定中。
ASUSやHPから出ている、画面一体型が手軽でいいなぁと思ったが、
熱や拡張性に難ありで却下。

いっそのこと初の自作にチャレンジか?

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